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楽しみにしていた、「三月のライオン」の6巻!
以前、少年マガジンで、「ブラボー」という、高校の吹奏楽部を舞台にしたマンガが連載されていました。

この「バター!!!」の表紙を見たとき、なぜかその「ブラボー」を思い出しました??? 絵、似てないのですけど???

思わず買ってしまったのですが、コレは面白い!

私的にはヒットです。
昔から気になっていたのですが、ようやく買ってみました。

ふふふ、とか、クククって笑ってしまう。

あっ、肋骨ダンスのとこは、みょーにツボで大笑いしたな。



これは、もうお付き合いです。とりあえず、買っちゃいました。
2巻終わっても、まだエピローグって感じです。



この日は台風が接近する中、富士宮に出かけました。

朝、5時前にテレビつけたら、案の定東名が閉鎖されていました。
この前日、富士宮から静岡まで3時間以上かかったと聞いていましたので、
まだ6時前ですが、急いで出発しました。

清水IC前を通り過ぎたバイパスの様子。混んでますでしょ。



由比から旧・東海道(396号線)に入って、由比→蒲原へと抜ける。
雨風は強いですが、これがまた、拍子抜けするほど道が空いていている。
そのまま旧・富士川町、富士川西岸に沿って芝川方面に進む。

富士川が増水して、もの凄く獰猛な姿を見せていました。
江戸時代、角倉家が富士川を開削した訳ですが、これは本当に難工事だったろうな・・・
こういう実際の川の姿を見ないと、文献だけでは分からない事は多い。



無事に富士宮市に入ったが、こんな早朝からやっている店はMacくらいしか、、、
と思ったが、139号線に「山岡家」が新しくオープンしたのを思い出す。
山岡家は24時間営業!



朝ラーです。普通は朝ラー用のあっさり系を注文するのでしょうが、
早起きして空腹な私は普通の醤油ラーメンを注文しました。コッテリです ^^

約束の時刻までかなり間があるので、駐車場に車を停め、
昨日買っておいた漫画を読みながら一休みしました。

先週は、楽しみにしていた、「3月のライオン」の6巻が発売となりました。

もちろん、速攻で購入。
こちらも1冊買いました。面白い。でもコツコツいきましょう。

実は、同じ作者の、

「愛がなくても喰ってゆけます。」

「あのひととここだけのおしゃべり」

の方が、先に欲しくなっちゃったんですよ〜 ^^;
「バター!!!」

2巻まで発売済みということで、買っちゃいました。

今月は漫画をふくめた書籍代、ちょっとオーバー気味です。

 
| koyahi | 12:46 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
久しぶりに最近読んだり買ったりの「本・漫画・雑誌」をご紹介。

遅ればせながら、医龍の最終巻です。

ちょっと物足りないと思いつつも、こうした大団円的なラストを望んでいたのも確か。

最新作は、ジャンルをガラリと変えてきましたね。意外でした。

更に遅ればせながらですが、会社の女子に借りました。彼女は独特の嗅覚で、面白い漫画を嗅ぎ分けて教えてくれます。

ただ、たまに勘がハズレ、失敗することもあるそうです(w

休日に7巻まで一気読みの予定です。

こちらは新刊。「とある魔術の禁書目録」の8巻に、「ハチワンダイバー」の20巻です。

この他に、「修羅の門 第弐門」の1・2巻も購入。考えてみると、川原正敏作品、ほとんど持っているかも。

これはタイトルに惹かれて何の気なしに買った本ですが、面白い。お薦め。

「おんなのひとりごはん」

平松洋子著

筑摩書房刊

です。

静岡の街の本です。本屋さんでパラパラめくって、とりあえず購入しました。

まだ読んでません。

街、地域系の本といえば、コレ。「そう」です。

静岡県東部、中部域の方には馴染みが薄いと思いますが、西部の大きな本屋さんに行けば大抵置いてあります。私は定期購読でお取り寄せです。

この本を見ずに、街の文化、地域文化の発信を語るなかれ。というくらいの内容です。

また、この本が商業誌としてなりたっている、『地域としての厚み、底力、勢い』には、静岡県中部域に暮らす自分としては、いろいろ考えさせられちゃいます。

| koyahi | 07:32 | comments(8) | trackbacks(0) | pookmark |
待ってました!「テルマエ・ロマエ」の3巻。エッ、映画化ですか・・・?

主演 阿部寛・上戸彩ってのが引っかかるが、映画化自体はいいんじゃないかと思います。でも、ちゃんとイタリア人俳優を使って、イタリアでロケして欲しかったなぁ。空気感ってあるじゃないですか。

阿部寛、かっこいいよ、好きだけど、やっぱ所詮は「平たい顔族」でしょ。
上戸彩ちゃんなんて、どうするつもりなんだろう。どう考えても、ローマ女性の豊満なおっ、ゲホッ、ゲホゲホ、ゲホッ。あ〜、むせてしまった。

と、とにかく、上戸彩ちゃんに何の役をさせるつもりなのか・・・。えっ、もしや、ルシウスの気の強い奥さん役???

ん〜、それは残念な予感がするねぇ。なんかコントっぽくなりそう・・・。

この「青の祓魔師(エクソシスト)」もアニメ化されましたね。個人的には地味な漫画だと思っていたので、正直言って意外だったのですが。

超能力やら錬金術、魔術など、本当にファンタジー系が好きなんだなぁ・・・と思われた方も多いかも。ええ、確かに好きなんですけどね ^^

もう20年以上昔の話なのですが、ある時期、不思議かつ理不尽な体験を度々したりして、、、

ただ、そういうのって、再現できないから検証も証明もできなくって、なんか気持ち悪いんだなぁ。

でも、どうでもいいといえば、どうでもいい話であったりもする。

まあ、そんな未消化な経験がある所為で、何となくファンタジー系に惹かれるのかもしれません・・・なんてね ^^;


とかいいつつ、

またファンタジー系かよ!

という声が聞こえてきそうですが・・・

ブリーチ、新章突入ということです。まだ、『もう、無理しちゃってるんじゃないの〜』 みたいな目で読んじゃうので、素直に楽しめない感じは多少あります。

だって、今回のテーマは、最初から分かりきっている訳ですから。

それに、この新章で伏線をほぼ使い切りそうですからね。あとは、じん太とウルルしかいない・・・ いや、そうか、まだ王族も霊王もいたな。これは、70〜80巻くらいまで続きそうかな ^^

| koyahi | 18:10 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
最近買った漫画や雑誌
ドリフターズと聞いて、

ザ・ドリフターズを思い浮かべた方。

違います。全然違います ^^

少年画報社の月刊誌ヤングキングアワーズに連載中。

この漫画、詳しく話すとビックリがなくなっちゃうので・・・。

ちなみに表紙は、関が原の戦い「島津の退き口」で有名な、島津中務大輔豊久。カッコイイですね。

今、かなりお気に入りの漫画、

「ましろのおと」 第3巻です。

なんか、いよいよ、

学園物っぽくなってきました!

「駅弁ひとり旅」の最新11巻は、「甲信越 冬の逸品駅弁編」です。

駅弁ひとり旅の7巻〜9巻は「東北編」で、今回、甚大な被害を受けた土地が登場する。読み返すと、思わず「ああ・・・」って思ってしまいます。

『広がる お茶の愉しみ、可能性。』

という見出しに惹かれました。

日本茶、中国茶、紅茶、、、
お茶の話、好きなんです。

まだ、ちゃんと読んでないです。

この雑誌、初めて買ってみました。

私の好きな古代史の特集でしたので、
中身も見ずに即買いでした。

仕事の合間なんかに
少しずつ読んでいますが、今の所、

エエッ (ノ゚゚)ノ

みたいな記事はありません。でも、写真や図版が豊富ですごく面白い。

 
| koyahi | 08:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011年のマンガ大賞受賞作、「3月のライオン」を大人買いしました。
昨年の大賞は、ヤマザキマリさんの「テルマエ・ロマエ」。
今年のマンガ大賞は、羽海野チカさんの「3月のライオン」でした。
先日ご紹介した、「ましろのおと(羅川真里茂)」は9位にランクイン。



白泉社のホームページで試し読みしたら、なんだかすごく気に入ってしまいました。

サカキさんからもお薦めのコメントをいただいたので、唐瀬街道の吉見書店で、即まとめ買い。久々の大人買いでした^^

5巻の終わり方が、、、どうなるのか心配です・・・。早く6巻でないかな。

川本三姉妹、二階堂くん、島田八段、幸田香子などなど、魅力的なキャラクターが主人公の零くんをぶ厚く囲んでいます。


「3月のライオン」 ヤングアニマル

「へうげもの」の12巻が出てました。

これも即買いで。

家康との反目というか、相容れない二人の思惑がはっきりと分かれて行く、そんな感じの巻でした。


「へうげもの」 モーニング

| koyahi | 12:38 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
「この漫画、面白いなぁ〜」で、作者の名前を見てビックリした!って話。

「これ面白いよ〜」と薦められて読んだら、おお、本当だ、これは面白い!

で、作者はだれ?って思ったら、えっ、「羅川真里茂」って書いてある!

エーッ、知りませんでした。そうなの?、「赤ちゃんと僕」の羅川真里茂さん?

あんまり画風、線が違うんで全く気づきませんでした!!スミマセン。

そんな訳で、既刊の2冊、早速購入しましたよ ^^

「ましろのおと」 月刊少年マガジン

その時、これも一緒に購入。

6巻です。

こういう表紙デザインは、セコンドになってから初ですね。

いつも伴のどアップでしたから。

「バンビーノ!SECONDO」
ビッグコミック スピリッツ

これも一緒に。10巻。

しかし、表紙を見ただけでは、なんの漫画か分かりませんね。

ちなみに、左のゴスロリは男子で、
足元の丸いのは菌です。

「もやしもん」のドラマ版、見てないな。
どんな感じなんだろう。

「もやしもん」 イブニング


同じく。6巻です。

新年に2時間半ドラマ、放送してましたね。

実は私、「味いちもんめ」のドラマ版って、一度も見ていないのです。

「味いちもんめ・独立編」
ビッグコミック スペリオール

| koyahi | 12:45 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |
こういう本って、見かけるとついつい買っちゃいますよね。
セブンイレブンの書棚で見かけて、衝動買いしてしまった県内カフェのガイド本。
知っているお店がぽつぽつ載っていると、ついつい買っちゃうんだよなぁ ^^;

静岡新聞出版局さんか、静岡オンラインさんの本かな?って思ったら、埼玉県(ナゼ?)の幹書房さんっていう出版社。

なんでも、「休日のカフェ製作委員会」っていう魅力的な名前の組織があって、お店のピックアップとかしているみたい。

いいな〜、楽しそうだなぁ、私もこの委員会に入りたい!なんて思ってしまった ^^

しかし、これ地元のカフェに詳しい方や、カフェ好きの地元ライターさんなんかの協力なしには作れませんよね。

いくらなんでも埼玉からわざわざ取材には来ていないと思うのです。
コスト的にとても無理ですよね。

うーん、面白いなぁ。アイデアだなぁ。
私もこのブログとは別立てで、静岡県とその周辺のカフェや、
カフェ利用可のレストランのブログを作りたくなってきました。

一人だとなかなかお店の情報も増えないかもですが、
上の本の製作委員会みたいに、仲間をつのっても面白そうですよね^^
それで、年末に年間大賞のカフェを独断と偏見で決めたりして・・・
なんか楽しそうだな〜 ♪
 
| koyahi | 12:10 | comments(12) | trackbacks(0) | pookmark |
漫画家を目指す子供たちにとってバイブルでしょうね。
 

この辺の記憶が曖昧なんですが、20年以上前、「サイボーグじいちゃんG」という読みきりマンガが、少年ジャンプに掲載されました。

その時、「またスゲー画の上手い新人が出てきたな〜。えっ!まだ高校生なの?!」とビックリしたのを憶えています。

それが「バクマン」「デスノート」「ヒカルの碁」の作画を担当している、小畑健さんのデビュー作。その後、「サイボーグじいちゃんG」の連載が始まりました。

ただ、サイボーグじいちゃんの連載はそんなに長くなかったと思います。また、その後の作品で記憶に残っているのは「人形草紙 あやつり左近」くらい。画の上手さに比べて、大ヒット作はなく、スマッシュヒット止まり。

ドカンッ!と来たのは、やっぱり、「ヒカルの碁」以来。デビュー時から知っている漫画家さんですし、年齢的にも近いものですから、ヒカルの碁の大ヒットは訳もなく嬉しかったなぁ。勿論、コミックス全巻そろえています。「デスノート」も ^^

「バクマン」のコミックスには、実際に使用されたネームが随所に紹介されています。これなら作画だけでなく、マンガの原作者を目指す子供たちが増えるんじゃないかな。画は苦手だけど、漫画を創り出したいって子供は沢山いると思いますし。

ところで、バクマン原作者の「大場つぐみ」って、「とっても!ラッキーマン」の人なんでしょ? ネームの画風がどう見てもそうなんだけど・・・違うの??
| koyahi | 08:35 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
相変わらずノージャンルなマンガ選びです。
皆さま、たくさんのお見舞い、応援コメント、ありがとうございました。
お騒がせして、本当に申し訳ないです。

ブログは、またボチボチと書かせていただきますので、
今後ともよろしくお願いいたします。

それでは、漫画ネタで再開します。


青木幸子さん、今、イブニングで「王狩」を連載中の漫画家さんです。

左の「茶柱倶楽部」は、週刊漫画TIMESで不定期連載中。雰囲気のある、いい画です。

川根のお茶商の一人娘・鈴が、トラックをカフェ仕様に改造し、ある人(おばあちゃん)を探して全国を巡るっていうお話です。そのカフェの名前が茶柱倶楽部なんです。

鈴の実家の建物のモデルが、川根本町の澤本園さんみたいで親近感わきます。

「鋼の錬金術師」の最終巻です。買い始めたコミックスは全巻揃わないと落ち着きません。定期購入分が1冊減りました ^^

この鋼の錬金術師は、ファンタジー系少年マンガに新しい可能性を提示してくれました。

ややもすればおどろおどろしい方向や、美少女・美少年キャラ頼りに傾きがちなこのジャンルですが、明るい画風もプラスに働いて、少年漫画の新しい王道を再構築してくれたといっても過言ではないでしょう。うん、よかった。

「医龍」の最新刊、24巻です。テレビでも「医龍3」が放送中ですね。
大抵は残業で見られないものですから、毎回、HDに録画してます。とはいえ、録画したものも見れていませんけど ^^;

マンガとテレビドラマではかなり内容が違っていますし、主人公・朝田のキャラクターも正反対っていうくらい違いますし、、、でもまあ、それはいいじゃないですか。

それにしても、野口役の岸辺一徳さん、存在感が際立ち過ぎですよね。

「とある魔術の禁書目録」の最新刊、7巻。
えっ、なんでこのジャンルにまで手を出しているのかですって? 基本、ファンタジー系が好きなんですよ ^^;

それと、このアニメのエンディング曲(声)が、印象的だったんです。それで調べたらIKUさんて方が歌っていて。IKUさんってこの方ね。まあ、そんなこんなです ^^
 
| koyahi | 21:12 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
最近読んだマンガや小説。「テルマエ・ロマエ」超お薦めです ^^
45巻のオビに、「奇蹟の2か月連続リリース!!」と書いてあって、笑ってしまいました。

うーん、確かに奇蹟的かもね(w

この「ソムリエール」は、ストーリーが面白くて・・・というより、巻末のワインのコラムが読みたくて・・・

という面も確かにあったりします。

もう何巻まで買ってあるのか分からなくなっています。10巻もまだ買っていないかもです・・・

貞元義行がキャラクターデザインを担当した「サマーウォーズ」

テレビで1回みましたが、また見たくなってきました^^

これは最高です!

表紙から分かる通り(?)、お風呂のお話です。

イタリアの新聞に、「ローマ帝国ついに日本の漫画界を征服!」って紹介されたそうです。これは実にお薦めの漫画です^^

もちろん私も漫画ばかり読んでいるワケではありません。

こんなに厚い本だって、ちゃーんと読んでいるんですから。

↑ ちょっと威張っているみたいで、ダメな感じですね(w
 
| koyahi | 12:35 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |

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