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富士宮市の「レストラン長屋門」にてディナーをいただきました。
富士宮 レストラン長屋門レストラン長屋門は、富士宮の浅間大社のすぐそばにあります。

ただ、裏通りになるため、地元以外の方にはほとんど知られていないんじゃないかな。

この建物は江戸時代後期に建てられた武家屋敷の長屋門を再生し、フレンチ・レストランとして使用されています。
 
富士宮 レストラン長屋門この門を入ると小川の流れる中庭があり、その向こうにも建物があります。

コチラがレストランの本棟。東京の有名な建築家が設計した、近代的な建物です。

こちらもかなり素敵なんですが、紹介は別の回にします。

富士宮 レストラン長屋門今回は長屋門内のパーティルームでディナーです。12名掛けのテーブル席です。

元々は武家屋敷で使用されていた建物なのですが、その後、富士宮市の料亭の門として移築されました。

昔、製紙業華やかりし頃、富士宮市は富士市の奥座敷という位置づけで、料亭や芸妓の置屋とかが盛んだったらしいのです。

しかし、製紙業の勢いが衰えると共に、富士宮市の料亭も数が減っていったそうです。

そんな訳で、この建物も傷んでしまったのですが、2008年、古民家として再生。「レストラン長屋門」として生まれ変わりました。

富士宮 レストラン長屋門それでは、さっそくお料理です。

最初の皿は、冷製のオードブル。なんといっても目を引くのは、フォアグラのテリーヌ!!

私ね、フォアグラ、大好き!!!

これがまたいいフォアグラでした。いやな苦味は全く無く、口でとろけちゃうんですよ〜 ♪ うひひひ
富士宮 レストラン長屋門
次いでホタテ。ベルモットのソースがかかっています。

ホタテの下にはおナスやキュウリといった夏野菜が敷かれています。

野菜の歯ごたえと、ホタテのまったり感がとてもいい組み合わせ。美味しいですね〜

富士宮 レストラン長屋門冷たいスープです。

2層になっていて、下はコンソメのジュレ。その上に、カボチャのポタージュ。

キレイですし、とっても涼しげです。

先ずはカボチャのポタージュのみをすくっていただく。
キレイに裏ごしされたなめらかさ。薄味なので、カボチャの味がくっきり。おいしー!
 
小さい頃から、ホント、ポタージュスープ好きなんだ〜 次いで下のジュレとポタージュを混ぜながらいただくと、味の濃さ、コクが加わりいいお味です!

富士宮 レストラン長屋門お魚です。

鯛とアナゴ。パリッと焼かれているけど、中はふわふわ。美味しい!

そうそう、今回、室内灯が電球なのに加え、割と抑え目の照明でした。

ストロボを焚くわけにもいかないため、写真の色カブリが強く、階調も表現し切れていません。すみません・・・
富士宮 レストラン長屋門
うふふ、お肉〜 ♪♪

牛ヒレのロースト、ワインソース添え〜

脂好きの私ですが、夏はヒレもいいな〜

このヒレ肉とかランプ肉の歯ごたえって、まったくたまりません!

本当に、お肉〜って感じがしますよね ^^

富士宮 レストラン長屋門デザートは、桃のコンポートにココナッツミルクのアイスクリーム。
いやもう、これね、すごーく美味しかった!
もう一皿食べたいくらいでしたよ。

あ、ワインですが、「バロンフィリップ カベルネ・ソーヴィニヨン」で通しました。果実味があって飲みやすい。カジュアルなテーブルワインとして最適ですね。

富士宮 レストラン長屋門レストラン長屋門

富士宮市大宮町6-22
電話:0544-25-1323

☆休日などはホームページで確認してください。
☆ランチもありますが、かなり予約が入っているみたいですからお電話してみて。
☆ディナーのコストパフォーマンスは最高! 絶対お得と断言できます。
| 富士宮市のお店 | 14:58 | C(4) | T(0) |
富士宮市の割烹旅館、小川荘さんでお食事しました。すごくいい雰囲気!
富士宮 小川荘富士宮の浅間大社前へと続く大通り、県道76号線沿いに建つ、「割烹旅館 小川荘」さんで食事。
浅間大社まで200mくらいの場所です。

右の写真は離れ家へと続く路地の様子。

すごくいい雰囲気でしょう。こんな空間が隠されているとは、外からは全くわかりません。
富士宮 小川荘離れ家は古い日本家屋。なんという造りなのか分かりませんが、立派な書院や高い天井、磨きこまれた廊下、竹を敷き詰めた水屋、やっぱり日本家屋は落ち着くなぁ。素敵。

今日は懐石のコース。まず一品目、タコと野菜の炊き合わせ。
このタコが、軽く噛むだけで、弾けるようにぷっつりと切れちゃうんです!

富士宮 小川荘あっ、酒ですが、地元の富士高砂酒造さんの吟醸酒。私の好きな酒です ^^
富士高砂酒造は、ここ小川荘から歩いていける距離なんですよ。

酒器は青い切子。涼しげでいいですね。

素材を活かした優しい味付けの懐石料理には、なんといっても日本酒が一番合うと思います。

懐石料理にあえて他のお酒を合わせる・・・なんてチャレンジは考えたこともないです。

富士宮 小川荘お造りはマグロに、今が旬の鱸(スズキ)の洗い。マグロは口に入れると溶けちゃう ^^

私、鱸のお刺身は初めて食べたかもしれない。こんな舌触りのお刺身は記憶にありません。

弾力も旨味もあって、美味しいなぁ。いいもの食べました。
富士宮 小川荘ついで、冷たいお蕎麦が出ました。タップリの薬味が添えられています。

このお蕎麦が吸い物の代わりなんでしょうか、口直しにはもってこいです。
また、お酒が美味しく飲めます ^^
富士宮 小川荘素揚げしたシシトウと、骨切りした鱧(ハモ)をくるくるっと巻いて揚げたものです。

私、鱧の揚げ物も初めて! 梅風味の天ツユでいただきました。

揚げた鱧は、湯引きしたものより旨味が強い気がしますし、身もほっこりした食感。美味しい!

富士宮 小川荘小さな野菜の手まり寿司。かわいい ^^

お野菜の食感、酢飯の酸味で口の中がサッパリしていいですね。

揚げ物の次にこれが出るってのが、嬉しいです。
お料理の組み立てに強弱というか、メリハリがあるので舌を飽きさせません。
富士宮 小川荘このお鍋はなんという名前なのか知りませんが、玉子豆腐の中に、すっぽんのフレークが入っているんです。アイデアですねぇ。ウヒヒと自然に顔が笑っちゃうほど美味しい。

玉子豆腐の奥に見えるのは湯葉。クルクルッと巻いて、球状になっています。お鍋のツユをタップリ吸って、美味しいのです。食感の対比もアクセント。

富士宮 小川荘ナスの煮浸しを冷やしたお料理です。添えられた茗荷に、ああ、夏だな〜と改めて感じました。

冷たいナス、美味しかったなぁ。これ、こんど自分で作ってみよう。

色止めに素揚げした方がいいのかな。でも、このナスは揚げていないと思う。どうやるんだろう??
富士宮 小川荘〆は焼きおにぎりの雑炊。お出汁が美味しかった〜

このあと、食後の甘味がでました。その中に、牛乳と葛を使ったフワフワのお菓子があったのですが、これ美味しかったなぁ。やっぱりお料理はアイデアですね ^^

富士宮 小川荘割烹旅館 小川荘

住所:富士宮市大宮町10-1
電話:0544-26-2197 

☆割烹旅館と銘打つだけあって、お料理はどれも工夫があって美味しかったです。

☆浅間大社の至近ということもあり、富士宮観光、富士山観光にピッタリの旅館です。

  → 割烹旅館 小川荘の宿泊、お料理などのご案内はコチラ!
 
| 富士宮市のお店 | 16:27 | C(8) | T(0) |
富士宮の富士正酒造にて、梅酒の仕込みを見学。
梅富士宮の富士正酒造さんで、梅酒の仕込みをすると聞いて出かけてきました。

梅の花を楽しむ梅園にはいった事ありますが、収穫用の梅園は初めて。下草もなく綺麗に手入れされています。

梅の木々の間にいると、空気まで緑色みたいに感じますね。
梅この日は、300キロ収穫。軽トラの荷台もいっぱいです。

選別しながらこの量ですからね、収穫に3時間近くかかりました。

うーん、この量は家庭用の梅酒とは、比べようもないですね ^^;

梅富士山の伏流水で梅を洗い、さらに選別。

この水は一年を通じてほぼ15度の水温なんです。つまり、雨水などの影響を受けない、100%伏流水ってことです。

ここまで見学して、そろそろ帰り支度。午後、静岡で約束があるのです。

宝珍茶寮しかし、もうお昼近くなので、こちらに来たときの私の定番、方珍茶寮さんでランチをとることに。

このお店もいつも繁盛しています。カウンター席に座り、ランチのCセット、「ラーメン+半炒飯(880円)」を注文。

しかし、今日は朝食を食べていないため、とてもお腹がすいている。
宝珍茶寮そこで餃子(400円)も追加注文しました。

この餃子がなかなか良い! 具材がかなり細かく切られており、さらにしっかり練りこまれているので、餡の味に一体感があります。

しかも、けっこう大きいです! 食べ切れるかな…とちょっと思う ^^;
宝珍茶寮私、こちらのラーメンが大好き。すごくオーソドックスな醤油ラーメン。

炒飯には隠し具が入ってます。日によって変わるそうなのですが、今回はカニでした。いろいろ工夫をされています。

かなり、満腹になりました。半餃子があるとちょうどいいんだけどな〜

宝珍茶寮宝珍茶寮

(住所)
富士宮市北山5545-8
電話:0544-58-2166
定休:水曜日

(営業時間)
11 時〜14 時/17 時〜21 時
 
| 富士宮市のお店 | 18:21 | C(4) | T(0) |
富士宮市北山、宝珍茶寮さんの「坦々麺セット」でランチしました。

菜の花さくら祭り今日は肌寒いくらいの雨ですが、土日暖かな晴天、というよりほとんど夏日という感じでした。

土曜日、富士宮市の狩宿で行われている、「菜の花さくら祭り」の会場にいって来ました。

良い天気だったのですが、富士山頂の雲がなかなかとれずちょっと残念。
菜の花さくら祭りここは昔、頼朝公が狩の本陣をおいた所で、特別天然記念物の山桜があり、「狩宿の下馬桜」と呼ばれています。

右の写真は、下馬桜の傍らに建つ、井出家高麗門と長屋です。いまも井出家の方がお住まいです。この日はお祭りという事で、特別に公開されていました。

菜の花さくら祭り会場内ではお抹茶と和菓子が楽しめたり、ステージでは琴の演奏、短歌の発表などなど、催しものも多く盛況でした。

お茶と和菓子を小学生や中学生の子ども達が運んできてくれるのですが、真剣な表情がとっても可愛らしい。

野点のコーナーでは、茶道を習う若い方たちが交代で、お手前を披露してくれていました。茶道、所作が美しくていいですね。

しかし、暑かったから、大変だったろうな〜

出店のコーナーでは、地場産品の販売や甘酒の無料の振る舞いなどもあって、賑やかでした。
富士宮焼きそばを食べそこねたのは残念。
菜の花さくら祭りまつり会場周辺は田畑が広がり、とってもいい風情です。

また、本当に水が豊富でキレイなんですよ。富士宮市って。合併した芝川もそうですが、水の豊富な山間、谷間の風景って日本の原風景なんでしょうね。落ち着きます。

そういえば、昔読んだ本に、古来、日本にとって谷こそが目出度い土地って書いてあった。確か司馬遼太郎だったかな。

だから、ナニナニ台やナニナニ丘のような地名は、多くは戦後に新しく造成された土地だそうです。

お祭りを見物したり、打ち合わせをしたりであっという間に1時半。まつり開場を後にしました。

宝珍茶寮今日のお昼は、富士宮の北山地区にある「宝珍茶寮」さんに決めていました。まつり会場から車で10〜15分位の距離です。

場所は、朝霧高原へと向う国道139号線を北山ICで降り、最初のT字路を右折、1つ目の信号を左折。数百メートル走るとお店があります。
宝珍茶寮お店の前の駐車場から、富士山が良く見えるのですが、この日は相変わらず山頂に雲が。
ランチタイム終了間際、ギリギリの入店でしたが、快く席に案内してくれました。

前回は醤油ラーメン+半チャーハンのセットを注文しましたので、今回は「坦々麺セット(850円)」をお願いしました。
宝珍茶了麺はラーメンと同じく、かん水高めのツルツル系。コシはけっこう強いです。

スープはあまり辛くない優しいお味。コクと甘みがあります。幅広い年齢層に合いそうです。

ただ、辛目が好きな人にはちょっと物足りないかもですが、自分でラー油を加えて調節すればOK。美味しかったです。

富士山本宮浅間神社参道それと、前回は気づかなかったんだけど、デザートの杏仁豆腐がかなりいいです。すごく爽やかな香味がします。

杏仁豆腐自体の舌触りも、紫禁城みたいなマッタリ系まではいかずとも、ポキポキした感じがなくってちょうどいい具合。単品で食べたくなりました。

満足したところで、次の打ち合わせ場所へ。国道139号線を使わず、県道414号線を下り富士山本宮浅間神社方面へと向う。神社そばの駐車場に車を止めたのですが、参道の桜が盛りです。参拝の方も多く賑やかでした。

宝珍茶寮

住所:富士宮市北山5545-8
電話:0544-58-2166
定休:水曜日
営業:11 時〜14 時/17 時〜21 時
 

| 富士宮市のお店 | 12:21 | C(0) | T(0) |
女性客の方が多いトンカツ屋さん。富士宮市の「かつ銀」でランチしました。
かつ銀 富士宮市西富士道路から朝霧高原方面へと続く、富士宮市のメイン幹線道路、国道139号線。

この道沿いに、「かさねとんかつ かつ銀」というトンカツ屋さんがあります。

その外観から、「チェーン展開しているお店だろうな。かさねとんかつってどんなの?」と気にはなっていました。
かつ銀 富士宮市昨日、朝7時に静岡市を出発して、富士宮市で朝一から打ち合わせでした。終わったのは11時過ぎ。

ちょっと早いけどお昼にしちゃうか…、と思ったときに、「かつ銀」の看板が目に入りました。

こちらは定食を頼むと、ご飯類などはバイキング形式の食べ放題だそうです。

かつ銀 富士宮市それがかなり充実してまして、ご飯類が白・黒・炊き込みご飯の3種。みそ汁も赤・白の2種。お茶漬け用のだし、具まで用意されている。

ほかにサラダコーナー、デザートコーナーもあって、そうそう、鍋茶碗蒸しもありました。お玉で器にとります。

ポットのお茶類も5種くらい。コーヒーも無料だそうです。
かつ銀 富士宮市これは黒米のご飯。白いご飯と一杯ずついただきました。

まあ、つまりおかず(とんかつ)を小さいサイズで頼んでも、間違いなくお腹一杯ご飯を食べることができる…って訳です。

でも、私、知らなかったものだから、「かさねとんかつ大盛り(1480円)」ってのを頼んでしまったのです。

かつ銀 富士宮市かさねとんかつは、ミルフィーユとんかつを巻いて、俵型にしたもの。

初めて食べましたけど、うーん、私は普通のロースカツの方がいいな。

さすが大盛りは量があります。大食の私でも食べ切れず、パックに入れてもらいお土産にしました。
かつ銀 富士宮市でも、甘味はいただきませんとね ^^; お汁粉を一杯と、豆乳と黒糖のゼリーもいただきました。

で、わたし気づいたのですが、お客さんの女性比率がかなり高い。半分以上が女性じゃないかな。

とんかつ屋さんって男のお客の方が多いってイメージなので、なんか新鮮でした。

かつ銀 富士宮市さっきホームページを見たら、静岡市にもお店があるんですね。SBS通りに。知りませんでした。

でも、あの辺りに行って、他のとんかつ屋さんに入る訳に行きませんけど。

とんかつ宇田川の親父さんとお母さんに会いたくなっちゃいますからね ^^

→ かつ銀ホームページ
 
| 富士宮市のお店 | 18:10 | C(2) | T(0) |
宝珍茶寮
宝珍茶寮 富士宮市の中華店宝珍茶寮さんは、富士宮市出身の女子に紹介されたお店。一昨日、仕事で富士宮市に行きましたので、早速ランチに行きました。

11時45分頃にお店に入ったので、店内はまだ空いています。大きな窓から富士山が大きく見えるし、掃除も行き届いていて、好感度は高いです。

カウンター席に案内されたのですが、厨房が見渡せます。この辺にも、お掃除を心がけている姿勢が見て取れます。

ランチメニューは3種類。私は半チャーハン付のラーメン、850円を注文。餃子(400円)も頼もうか・・・とも思ったのですが、メニューにはランチ用の小餃子はないようです。さすがに一皿分は食べきれないと思い我慢しました。

上の写真が、ランチのラーメン。派手さのない醤油ラーメンです。香りもベーシックというか、昔ながら系。澄んだスープもクセがなくていいですね。香味野菜の香りが鼻に抜けます。
麺はかん水が高めのツルツル系。これも昔ながら系ラーメンに多いタイプ。歯ざわりがプリプリしているから好き。メンマがどっさり入っているのも嬉しい。

それと、なんと言ってもこのチャーシューが、モロ私好み!この肩ロースらしい歯応え、噛むほどに味がにじみ出ます。味の変化を楽しむという意味では、トロトロ柔らかチャーシューでは味わえない楽しみです。やっぱ、こうでなきゃ!

宝珍茶寮 富士宮市の中華店これがセットの半チャーハン。量は大目です。全体的な味付けは薄味なんですが、細かく刻んだチャーシューがたくさん入っているので、口の中で噛んでいるとちょうどよい味になります。この辺は工夫してますねー。

工夫といえば、写真だと分かりにくいのですが、ほぐしたカニ身が隠し味(具)で入っています。これは面白い工夫ですね〜。感心。やっぱ、ちゃんとした食べ物やさんはキチンと工夫してます。

これは当たり!のお店を紹介してもらいました。他の料理も食べてみたいなぁ。来週、また富士宮に行くのでまた寄らせてもらおうと思います。私が食べ終わる頃には、店内は満席。ここは奥まった目立たない場所にあるんですが、やっぱり、みんな美味しいお店は分かってるんですね ^^

宝珍茶寮 富士宮市の中華店お店の場所は、国道139号線(西富士道路から朝霧高原方面に向かう広い道)の北山ICを降り、信号のあるT字路を右へ。

139号をまたぐ橋を渡って一つ目の信号を左へ500メートル。

回りは畑ばかりですからすぐ分かります。え〜、こんな所に?っていう感じの場所です ^^
お店正面向かって左に、富士山が大きくそびえています。ぜひお試しを!
宝珍茶寮
住所:富士宮市北山5545-8
電話:0544-58-2166
定休:水曜日
営業:11 時〜14 時/17 時〜21 時
| 富士宮市のお店 | 10:22 | C(0) | T(0) |
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